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なかなか趣きのある、「六中」の正門
2023年6月3日 同期会<変貌する中野を偲ぶ集い>が開催、 |
東京都中野区立第六中学校1968年卒業同期会(通称 中六1968)の歴史
中六1968会の皆様ご機嫌如何ですか。同会世話人(但し、自認)通称ヤマジュンです。
この度会員有志から提供された遥か昔のあの頃(白黒が主流)から過去何回か開催された公式同期会、更にはつい先日(2023/06/03)開催された「変貌する中野を偲ぶ会(皆様古希を迎えてます!)」までの諸写真がHP管理人の厚意でまとめてUPされました。多くの会員の目に留まると幸いです。
さて直近の同偲ぶ会開催の経緯について触れます。ご記憶のある会員も沢山おられると思いますが、かって我が中六1968の仲間は結構固い絆の下、定期的に持ち回り幹事制の同期会を開催して参りましたが、徐々に形骸化していったのか、回を重ねる度に規模も縮小。2012年横浜で開催された同期会の出席者は20名足らずで、もはや同期会の体を成さない有様まで落ち込みました。なので自称世話人は当時の幹事団とも相談のうえ、2015年形骸化した従来方式の同期会を取り止め、以降は気分が盛り上がる都度随時世話人方式でのイベント開催を提案致しました。しかし意に反して提案に対する反響は皆無でしたので、提案者は会員の正式承認のないまま勝手に世話人を自称することに。また事の成り行き上臨時に同期会会費繰越金を管理する立場となった次第です。
そして以上の経緯を踏まえて世話人が思いついた次回イベントの大義名分は前例に倣って「古希を迎えて」。満を持すことに。しかしコロナ禍の来襲が開催懸念材料に浮上。がそれも何とか収まり好機到来。そこに浮上したのがより効果的な大義名分「サンプラザの見納め」。これがみごと的中25名と予想以上の出席者を得てイベント開催の運びと相成りました。考えてみれば「古希を迎えて」では年寄り臭くて賛同者が集まらなかったかも。不肖世話人この度のイベントの盛況については大いに達成感に浸っております。
思いの外今回のイベントが好評で続編開催の希望もありやに。ついては会員の盛り上がり次第で老体に鞭打つ覚悟もあります。是非ご要望等どしどしお寄せ下さい。お役に立てれば幸いです。
2023年6月25日ヤマジュン からのメールを要約 記載しました。
<管理人から>
写真閲覧のパスワードは、こノページには、表示出来ません。同期会 世話人 または、 管理人へ
メール等で連絡下さい
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28年「再開業」のため建て替えが決定 |
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2023年度「同期会」の模様 |
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更新履歴及び情報トピックス |
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在りし日の「中野六中」

現在の六中(航空写真)
「ひびき」より(加藤政治氏提供)

通学に便利だった裏門

校舎3階から見た体育館と校庭

在校当時に作られた校舎
現在の正門前
2013年3月

2013年1月より、旧「中野六中」校舎の解体作業が始まったようです。まだ、正門は面影がありますネ。(写真クリックで拡大できます。
【情報提供: 加藤政治 様】

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